微妙に少数派に属するがユーモアはない

基本一般的ではない方が好みだが個性的まではいかない。私って微妙に面白みに欠けるんだよなあと良く感じます。意見を言うのは好きだが、目立ちたくはないし自己顕示欲が弱い。ほんのちょっぴり変わった人です。

人を変えようとする気力がなかった

最近気づいた事。

私は昔っから「人の意見を変えて自分の意見を通す気力」がない。短くいうと『説得』。

 

新人はなめられるのは仕方がない。といわれながらも、許せない点(安全面)のみはしつこく言うが、それ以外は自分の言うことを聞かない人に対して、気にしていなかった。放置していたのかもしれない。

 

 

 

 

今までは…

相手に意見を言われて、

次に自分の意見を言って、

意見が食い違い、相手の押しが強いとき、

 

私はというと必ず

①相手に合わせる

②別行動

のどちらかだった。

 

相手の意見とか考え・発言を聞いた上で

受・け・入・れ・て、

一定の距離を置いていた。

 

だから私は人よりもイライラしなくて、それが生きやすい生き方だと思って、私の長所だと思っていた。

 

 

 

だが…

人を変えようと戦わない私は、気づいていても相手を変えられないのだ。

 

 

 

 

むかついたり、おこったり、そういう感情がある時は、許せないの後ろ側に

「変えてやる」という気持ちがあるのだ。

 

ムカつく・許さない!が私には足りていない。プライベートでは良いが、今の仕事では必要だと言うことに気がついた。

特に気にしていない事が問題だった!!!!

 

 

生まれてからほとんど怒ってない(友達と喧嘩したことがない)私には難問である。

 

 

まい日大凶

仕事について1ヶ月半。

 

いい上司、・いい先輩に囲まれてるのに

注意されても注意しててもできなくて、

何もかもがうまくいかなくて、

もうあと少しで愛想をつかされそうな気がして。

悔しいし、申し訳ないし、どうしたらよいかわからない。

 

 

自分の注意不足(つまりすごくドジ)と

視野の狭さが

治らなくて治らなくて。

 

ーーーーー

そんなとき、

 

さようならのときに、いたずらっ子からもらった紙飛行機。

 

 

なぜか紙飛行機の真ん中に手紙が挟まっている。

 

飛行機と手紙を離してみると

 

 

「大凶まちがいなし」と書かれている。

 

さらに、さらに手紙を開けると…

 

 

 

 

 

 

 

 

「ざーーーんねん!

わなにかかったね。

まい日大凶!」

 

 

 

 

 

あの子の

イッシッシ

といわんばかりの満面な笑顔が思い浮かぶ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まい日大凶でもいいな。

 

アシストタイプの苦手分野

私は昔、スポーツをしていたのですが、

どうしても攻撃、特にストライカーになるのが苦手でした(笑)

 

自分主役になって、誰かを倒したり、負かしたりすることに喜びを感じられなかった…。

 

アシストなら、主役(ストライカー)の力を引き出すチャンスを与えられるということで喜びがありました。

 

 

 

今仕事で苦戦していることがあります。

それは

「自分の判断で決断しきること」。

 

ほぼ自分の事であれば即決できるのですが、

複数人いて、何か決めるときに、

他の人の意見を押し切って決めて実行することができません。

 

逆にワガママ・強引ともとれそうな決断を求められて、そうしないとやっていけない仕事でもあります。

 

本当に、みんなの意見を聞きたくなっちゃう…

全員に納得してほしくなっちゃう…

 

 

今の大きな課題の一つです。

 

 

そういえば、点を決めても、試合に勝っても、

その瞬間、喜びと同時に

悔しがってる人・負けた人の気持ちを考えて勝手に共感してしまって、全力で喜べなかったなあ〜。

 

どうも争いごと?競争?にも向いていないです…。

でも自分1人の競技だと、勝ってもそれほど嬉しくないから、アシストできたときが一番快感と喜びがあるという謎な私です。

 

おーわり。

胃痛と口唇ヘルペス

仕事がはじまり一週間と、2日。

 

さあ、やってまいりました。

 

『精神的ストレスくん。』

 

 

新しい事を始めるとだいたいなりますね。

1ヶ月に数回はざらです。

 

自分の感覚としては、そこそこ楽しんで割り切って働いていけているんですけどね。

 

楽しい、つらい、悲しい

とかは実際関係なかったりするんですね。

不思議なものです。

 

 

ていうか、

この胃痛は

風邪なのか、ストレスなのか。

誰にも分からず。笑

 

 

 

ちなみに口唇ヘルペス

年に1回くらいできます。

 

 

 

一時期BLというものにはまった話

私の中で、なんとなく、

手をつけてはいけないジャンルだったんですが(すみません)、

読んでみると純粋に漫画として面白い。

 

 

 

もともとファンタジーもの、あまりにも非現実的なものにはハマらず、

半分ノンフィクションでもありえそうな、

いわゆる普通の学生、社会人、人間の話が好きです。

 

その中でも恋愛ものも好きなのですが、

ピンとこない作品が多く、

逆にピンとくるものは何か考えました。

 

 

私にとって必須だったのは

『(その人の)恋愛の壁

がリアルかどうか。』

 

ぼやっとしてる概念で分かりにくいですが、

不自然なタイミングでいきなり事故とか

芸能人とつきあうとか、

超いじわるな敵が現れるとか。

 

あとは、いや付き合っちゃえばいいじゃん。なにも問題ないじゃん。とか。

 

そういう意味で、

ボーイズラブorガールズラブ?(同性同士)

すでに同性であるところで、ある意味壁があるので、恋愛の展開として面白かったりします。すごく切ない。

 

不快になった方がいたらごめんなさい。現実で同性を好きな方がたくさんいることは知っています。

これは物語として面白いかという点での話です。

 

 

恋愛の壁があるかを考えると、

BLはもう出会いの時点ですでにもっているんですよね。

 

純粋な恋愛だと思ってしまうのは色眼鏡なのでしょうか。

 

 

 

 

笑おうとしても笑えないとき

なにかつらいことがあるわけではなく、

 

日常生活で、自分が、

 

『笑おうとしても笑えなくて

真顔になっている』

 

ときがあります。

 

 

最近やっと、それが

『精神的な疲れ』のサインだと気付きました。

 

何か考えようとしても

脳が思考を停止しているような感覚で

何も思い浮かばない。

 

こういうときは

事実だけ書いて、

解決策は考えず、

 

目を閉じて眠る。

 

 

回復するまで待つだけです。

バスの座席は1番前の左(前方の視界が見える)が好き

 

小学生の頃から今まで変わっていません。

 

とにかく、

座席が高くて、

運転手さんと同じ視界が見える、

最前方左側の座席が好きです。

 

 

常にバスの位置を把握したいのか、運転手さんと同じ気分になりたいのか、今でも定かではありません。

 

 

しいていえば、運転手さんの声や表情と、

運転の荒さ

には注目し楽しんでいます。

 

 

変わってる?笑

 

 

とにかく、

最前左側の座席に座れると、

よっしゃー!!!!!

思っている以上に喜んでいます。